【巻き爪 炎症】出血や膿がある方はご覧下さい

こんにちは。

 

夕飯を何にするか考えた結果、いつも卵かけご飯になる横浜巻き爪センターの落合です。

 

先週の木曜日の私のブログでは、陥入爪と巻き爪の違いと、それらに共通する原因についてご説明しました。

 

まだ確認されていない方は、下のリンクご覧下さい。

 

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【横浜 陥入爪】その爪の切り方は陥入爪になるかも!?

 

今回は巻き爪と炎症が併発している方が、一番早く良くなる方法3ステップをお伝え致します。

 

皮膚から出血がある爪

 

ステップ① 皮膚科に行って炎症の治療をする

 

炎症の治療をされる時は、出来るだけ爪と皮膚の隙間を綺麗にする様心がけましょう!

 

雑菌が周囲に付着していると治りにくくなります。お勧めは柔らかめの歯ブラシで掃除する事です。

 

ステップ② 炎症が治まった時点ですぐさま当センターに電話する tel:045-560-1723

 

炎症が無くなると痛みが軽減or消失事があります。

 

しかし、巻き爪と併発している場合ですと、すぐに再発する事がありますので、巻き爪もきちんと改善していきましょう!

 

ステップ③ 横浜巻き爪センターにお越し頂いて矯正をする

 

巻き爪矯正は数多くありますが、当センターのB/Sスパンゲは、痛みがなく再発率が少なものです!

 

きちんと通って頂いて、根本から改善していきましょう!

 

当センターのB/Sスパンゲ法について過去に書いた記事がありますので、そちらもご覧下さい。

 

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【巻き爪 再発】当センターが巻き爪の再発率が低い理由

 

巻き爪でお困りの方は、横浜巻き爪センターにお電話下さい。

 

tel:045-560-1723