【深爪 巻き爪矯正】誤って深爪にしても、巻き爪矯正ができます

こんにちは。

 

自転車のYouTubeをずっと見ている事によって、少々の自転車オタクになりかけている横浜巻き爪センターの落合です。

 

先日の記事では、深爪の危険性について触れていましたね!

 

まだご覧頂いていない方は、下のリンクをクリックしてご覧下さい。

 

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【深爪をしている方へ】その切り方、巻き爪への近道です・・・

 

さて、今回は深爪の状態でも巻き爪矯正が出来る!というテーマでお話しさせて頂きます!

 

深爪ではない方にも共通する、ご来院前のアドバイスもありますので、是非最後までお読み下さい。

 

こちらの巻き爪矯正が深爪の状態でも行える理由は・・・プレートにあります。

 

薄さ0.2㎜のプレートを爪の表面に装着するだけだからです。

 

プレートと1円玉を比べた写真

プレートと1円玉を比べた写真

プレートと1円玉を比べた写真です

プレートが爪についている写真

爪の表面にプレートが付いている写真です。

 

上記の写真で見て分かる通り、透明なプレートの為ほとんど気になる事がありません。

 

もし現在の皮膚が炎症を起こしている場合は、皮膚科さんに最初に行っていただく場合があります。

 

過去に炎症+巻き爪に関する記事を書いていますので、下のリンクをタップしてご覧になってください。

 

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【巻き爪 炎症】出血や膿がある方はご覧下さい

 

さて最後に、こちらにお越し頂く方へのワンポイントアドバイスを致します。

 

爪を切るか切らないか迷ったら切らなくて大丈夫です!

 

爪のプロフェッショナルである私達が正しい爪の長さに整えさせて頂きます

 

深爪による巻き爪の悪化で悩まれている方は、横浜巻き爪センターにお電話下さい。

 

tel:045-560-1723