【爪にカビが生える?!】巻き爪矯正を中断したまま放置すると・・・

グリーンネイル

こんにちは。横浜巻き爪センターの河山です。

 

巻き爪矯正をされて、

「痛みが無くなった!」

「爪の形が変わった!」

 

などと嬉しいお声を頂いております。

 

ですが、巻き爪が改善したので、ご自身の判断で来院を中断される方もいらっしゃいます。

 

巻き爪矯正は再発しないように、計画的に最後までお越し頂く事が重要になります。

 

また、爪に貼っているプレート、ないしそのプレートをつけている接着剤などをそのままにして放置すると、

 

 

緑膿菌という爪のカビが発生してしまい、グリーンネイルになってしまうことがあります。

 

 

 

緑膿菌は、特にこの時期、梅雨や夏季の湿気の多い状況で発生しやすくなっています。

 

その発生を予防する基本的なことは爪の清潔を保つことですので、

巻き爪矯正やジェルネイルを着けたままにしていると危険です。

 

 

ですので、もしお引越しや入院などでどうしても当センターへ通う事が出来なくなった場合でも

爪のクリーニングには必ずお越しください。

 

 

この時期、白癬菌にも注意が必要です。詳しくはこちらをご覧下さい。

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【梅雨 水虫】梅雨に起きやすい爪水虫のセルフチェック方法

 

 

グリーンネイルや巻き爪でお悩みの方は、横浜巻き爪センターにお電話下さい。

tel:045-560-1723