【横浜 魚の目 角質】秋、冬前にフットケア対策がオススメ!

こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

まだまだ暑い日が続いていますが、8月も後半になり、夏も終わりが徐々に近づいてきましたね。

 

今回は乾燥しやすくなる秋や冬の時期に備えて、当センターのフットケアメニューについてご紹介します。

当センターでは巻き爪矯正の他に、タコ、魚の目、踵の角質ケアなどのフットケアも実施しております。

 

タコや魚の目ができてしまう原因は様々ですが、サイズの合わない靴を履いていたり、巻き爪の痛みをかばって特定の部分に圧迫が加わることで発生することがあります。

靴のサイズについてはこちらのブログもご覧下さい

【巻き爪 靴サイズ】サイズが大きめな靴は巻き爪の原因になる?

 

また、皮膚が乾燥し、水分量が少なくなるとタコや魚の目が硬くなり、痛みが出てしまうこともあります。

 

つまり、これから秋、冬になると暖房器具の使用も増えて、特に乾燥しやすくなるため、事前にフットケアの実施をオススメしております。

 

硬くなったタコや魚の目を当センターでは表面の角質を削り取って、滑らかにして行きます。

 

硬くて痛みがあった部分も、角質をケアすることで皮膚が柔らかく、滑らかになり、痛みが緩和することが期待できます。

【施術前】

【施術後】

※状態によっては1回で終わらない場合があります。

料金などさらに詳しく知りたい方はこちらのページをご覧下さい。

横浜巻き爪センターのタコ、魚の目、角質ケア

 

もし、現時点でタコや魚の目、踵の角質が気になっている方は乾燥して悪化してしまう前に当センターにお電話ください。
Tel:045-560-1723

足のトータルケア
横浜巻き爪センター