【巻き爪 放置 危険】巻き爪が身体に与える影響とは。


こんにちは。
横浜巻き爪センタースタッフの老田です。

現在当センターでは、過去一度でもご来院されたことがある全ての方を対象に、再診料(1000円+税)が無料になる「春のリスタートキャンペーン」を行っています。
以前のブログをご覧になっていない方はこちらをご覧ください♪
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【巻き爪 コロナ 再発】春のリスタートキャンペーン実施中!
※5月中にご連絡頂いた方に限ります。

・また爪が食い込んできているな
・少し痛みがあるかも

と感じている方は是非このキャンペーンをご利用下さい!



さて、このキャンペーンをきっかけに再度巻き爪矯正を始めた方とお話をしていると、

「また巻いてきているが、痛くないから放っておいた」

「たまに痛みを感じているが、続く痛みではないから我慢していた」

「巻いてきてたけど生活に支障がないから放置していた」 …などなど。

巻き爪の状態になっていることに気づいても、断続的に続く痛みが出ないと放置しがち…というのが再発の方でも多く見られるのが現状です。

しかし巻き爪を放置まだ大丈夫だろうという自己判断は禁物です!

それはなぜでしょう?
以下のような身体への影響が考えられるからです!
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・歩行が困難になる
足の指に体重をかけるほど爪が皮膚に食い込み強い痛みが出ることがあり、そうなると歩くのも辛くなります。

・膝や腰が痛くなるなど姿勢が歪む
痛む足の指を庇いながら立ったり歩いたりすることが原因で、膝や腰に痛みが出たり、骨格の歪みにつながったりすることがあります。

・炎症、感染症を引き起こす
食い込みが酷くなると皮膚に傷ができることがあります。痛みや腫れの症状が強くなり、出血や化膿したり、感染症を起こす場合もあります。


以上の代表的な例を挙げてみましたが、巻き爪を放置してしまうと、爪だけではなく身体にも影響を及ぼし、生活の質を下げてしまうことが考えられます。


そうなってしまう前に、足の爪に少しでも違和感がある方は、すぐ当センターにご連絡下さい!
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tel:045-560-1723

詳しい状態をお伺いし、アドバイスやご予約も承ります。


再発予防もアドバイス
横浜巻き爪センター