【タコ 魚の目】タコと魚の目の違いとは?

 

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの老田です。

 

前回のブログではタコ・魚の目ができてしまう原因についてご紹介しました。

まだご覧になっていない方はこちらをご覧下さい。

↓↓↓↓↓

タコや魚の目が出来る原因とは?

 

さて、タコ・魚の目はどちらも似ていて見分けがつきにくい!

とお困りの方は多いのではないでしょうか?

今回はそんな方にもわかりやすく、簡単にタコ・魚の目の違いをご紹介します。

 

 

《タコ》

タコの深層には骨があるため角質化した皮膚が上に厚く硬く盛り上がる

痛みはない場合が多いが、刺激が加わり続けるとさらに厚くなるので大きくなってしまった場合は痛みが出ることもある。

 

《魚の目》

魚の目の深層には骨がなく、骨と骨の溝をめがけて角質化して硬くなった皮膚が下に入り込んでいくため、圧迫すると痛みがある表面に点のような角質化した皮膚があり、これが魚の目に似てることからウオノメと言われる。

 

タコと魚の目の違いについて、少しお分かりいただけましたでしょうか?

しかし、実際は

「どちらかわからない」

というのが正直なところだと思います。

 

他にも

・ケアの仕方がわからない

・違和感がある

・痛みがある

 

など、疑問や不安を解消するためにもお早めに当センターへお電話下さい!

tel:045-560-1723

 

当センターでは巻き爪矯正だけでなく、フットケアメニューもご用意しております。

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次回はタコ・魚の目の予防についてご紹介します。

 

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