【横浜 タコ 魚の目】皮膚が硬くなる理由とは?

こんにちは。
靴の履き方を変えて足のタコがなくなった横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

先日は巻き爪矯正が初めての方も安心して矯正できる当センターのポイントをご紹介ささました。
まだご覧になっていない方はこちらからご覧ください。
【横浜 巻き爪 返金保証】動画あり!初めての方が安心できる3つのポイントとは?

 

当センターは巻き爪矯正に加えて、タコや魚の目、踵の角質に対するフットケアも実施しております。
フットケアについてはこちらをご覧下さい。
横浜巻き爪センターのフットケア

 

今回は秋や冬の乾燥しやすい時期に発生しやすいタコや魚の目ができてしまう皮膚についてご紹介致します。

そもそも皮膚は何故硬くなるのでしょうか?

一言で言えば、皮膚が硬くなるのは

 

「皮膚の防御反応」

 

なんです。

 

足の裏や皮膚に何度も同じような摩擦や圧力がかかることで、皮膚が刺激に負けないように、身体を守るために硬くなります。

 

そして、そのまま足の環境が変わらないと、硬い部分に刺激が加わり続けるので、タコや魚の目になり、痛みが発生してしまいます。

 

特に湿度が低く、乾燥しやすい時期は皮膚が硬くなるスピードが早いので、普段痛くなかったタコや魚の目も痛みがでやすくなります。

 

唇が乾燥する人はリップクリームを持参すると思いますが、足のタコや魚の目も身体を守るために頑張っているので、足のための保湿クリームを持参していたわってあげることも大切な予防になりますので、足の保湿もぜひ実施してみてください。

 

 

また、靴の中で足が動いてしまっている方は、靴の履き方も見直してみてください。

正しい靴の履き方はこちらをご覧下さい。

【足測定 靴の履き方】足のサイズが分かったら、次は靴を履いてみましょう。

 

硬くて痛みが出ているタコや魚の目はクリームだけでは解消しにくいと思いますので、すぐに当センターにお電話ください。
tel:045-560-1723

 

次回以降には「タコや魚の目を削ってもまたすぐ硬くなる原因」についてご紹介致します。

タコや魚の目のフットケアもお任せください
横浜巻き爪センター