【爪 予防 長い】その切り方合ってますか?巻き爪予防になる爪の切り方とは?!③

こんにちは。

最近、広島焼きが食べたくなってきた、横浜巻き爪センタースタッフの大矢です。

今回は、先週に引き続き、正しい爪の切り方についてまとめています。

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【爪切り 予防 痛み】その切り方合ってますか?巻き爪予防になる爪の切り方とは?!①

【爪切り 予防 痛み】その切り方合ってますか?巻き爪予防になる爪の切り方とは?!②

 

さて、皆さんはこんな体験をしたことがないでしょうか?

 

「深爪をしてしまい、痛い思いをしてしまったので、自分で爪を切るのが怖くなった」

「伸ばしなさいと言われて、伸ばしっぱなしにしていたら爪が欠けてしまった」

 

これらは、当センターにいらっしゃった患者さんからお聞きした話です。

 

一度爪が欠けたり、割れたりして痛い思いをした経験がある方ほど、自分で切る事が怖くなって伸ばしっぱなしにしてしまう事が多いようです。

 

このような爪のトラブルは正しい爪の切り方をしていれば予防する事が可能なので、注意するポイントをおさえて正しい爪切りをを実践していきましょう!!

 

第三弾「爪を伸ばしすぎない」

 

先週では爪を切り過ぎるといけない理由をご説明しました。今回は逆に、伸ばし過ぎるといけない理由についてご紹介します。

 

実は、爪の伸ばしすぎ巻き爪の原因となる可能性があるのです。

指先よりも長く伸びた爪は、靴下やストッキング、靴など、外部からの刺激を受けやすく、爪が食い込む原因となります。

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また、きちんと靴が履けていなかったり、自分の足のサイズに合っていない靴を履いていると、靴と指先が接触しやすくなるため、が割れる、欠ける、最悪の場合剥がれる可能性があります。

割れ爪に関して詳しくはこちら

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【横浜 巻き爪 割れ爪】乾燥しやすい冬は割れ爪にもご注意ください!

 

爪は短すぎず、長すぎず、指先と同じ長さにそろえるようにしましょう!

 

爪の長さや切り方、靴の履き方などて起こってしまう爪のトラブルについてもっと知りたい方はこちらをクリックしてください。

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【爪 トラブル 靴の履き方】間違った靴の履き方で起こる爪トラブル!!

 

「どうやって切ればいいのか分からない」

「爪が巻きすぎて自分では切れない」

 

ご自身で爪を切るのに抵抗がある方、巻き爪でお悩みの方は当センターへお電話ください。

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