【痛い 爪 炎症】巻き爪になってしまったらどうすれば良いの?!

こんにちは。

最近、友人が結婚して驚きました。横浜巻き爪センタースタッフの大矢です。

先週は靴の履き方についてのお話でした。まだご覧になっていない方はこちらをクリックして下さい。

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【遺伝 体質 巻き爪】日常生活のひと手間が巻き爪予防につながる!正しい靴の履き方とは?!

 

 

さて、皆さんは巻き爪になったことがありますか?

『痛みを取るにはどうすれば良いの?』と思ったそこのあなた。

 

今回はそんな方のために、一番早く巻き爪が良くなる方法をお教えします。

そもそも巻き爪とは?

巻き爪とは、爪の端が内側に巻き込んだ変形のことをさします。

 

爪の縁は周りの皮膚を傷つけやすいため、細菌感染も重なって炎症が起こり、膿が出たり出血したりすることがあります。

 

そのため、爪を切った後はヤスリをかけ、爪と皮膚がこすれても傷つきにくい状態にしましょう!!

 

巻き爪による痛みの対処法は? 

 

爪が食い込んで痛みが出ている場合は、矯正によって緩和する事が出来ますが、炎症(皮膚が傷ついて起こる)の痛みは矯正で良くなりません。

 

そして、炎症が起きてしまうと、痛みも強くなり、膿や血液によって矯正できない場合があります。

 

炎症がある方は事前に皮膚科で炎症を抑えてもらい、また炎症が起きてこないうちに矯正しておきましょう。

炎症が良くなってもまた痛くなる?

爪は、そもそも巻いていってしまう性質を持っています

 

炎症が無くなったとしても爪の形が変わったわけではないので、同じように炎症が起こらないとは限りません。 

 

なので炎症が起きてくる前に巻き爪の矯正をすると、また痛い思いをしなくて済みます!

 

当センターではBSスパンゲ法という矯正方法を行っています。

矯正方法について、詳しい内容が知りたい方はこちらをクリックして下さい。

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矯正方法について

 

自分が巻き爪かな?と思われた方は当センターにお電話下さい。

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TEL : 045-560-1723

横浜巻き爪センター