【痛み 方法 種類】巻き爪ってどうやって矯正するの?

こんにちは。

広島県人の前で言うと怒られますが、(広島風)お好み焼きを知人と一緒に作りました。横浜巻き爪センタースタッフの大矢です。

先週は、どうして巻き爪になってしまうのか。その要因についてご紹介致しました。

まだご覧になっていない方はこちらをご覧ください。

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【矯正 勝手に巻く 横浜】いつの間にか爪が痛い?それって巻き爪かも!!

 

さて皆さん、巻き爪になってしまった爪は、勝手に元のアーチに戻る事は出来ないと前回のブログでお話したと思います。

なので、痛みや違和感がある方はひどくなる前に矯正することをオススメします!

 

いざ、巻き爪の矯正を行おうと思っても、どの矯正方法が自分に合っているのか分からない方、いらっしゃらないでしょうか?

 

今回は、そんな方々のために当院で行っている巻き爪矯正の特徴についてお話します。

皆さんの巻き爪矯正選びの参考にして頂ければと思います

 

どうやって矯正するのか?

当センターでは、爪の表面に透明なプレートを装着して爪を開いていく、BSスパンゲ法という方法で矯正を行っております。

プレートでの矯正は爪が短くても矯正が可能なので、深爪で爪が食い込んでしまっている方でも矯正が出来ます。

 

≪step1  痛みが強い、先端部分を矯正≫

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まずは、透明でまっすぐなプレートを、痛みが強い先端部分に装着します。

湾曲した爪に装着するので、プレートが元の形に戻ろうとする力が働き、食い込んでいる爪をゆっくり引き上げながら矯正していきます。

 

≪step2  爪の根元の矯正≫

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ほとんどの方は、先の方が巻いているので先端の部分を矯正すれば、食いこんでいる痛みは無くなっていきます。

しかし、爪の根元の矯正ができていないので、爪が伸びてしまえば根元の巻いている部分が先端に来てしまい、また痛くなってしまうのです。

また、爪の根元付近に痛みがある方は、プレートの位置を調整して爪の矯正をかけることが出来ます!

そのほかの特徴

 

  • 痛くない
  • 爪や皮膚を傷つけない(穴を開けたり、切ったりしません)
  • 透明で目立たない
  • 靴下やストッキングに引っかからない
  • マニキュアが出来る

 

特に女性は、これからサンダルを履く機会が増えていくと思います。

爪の矯正をしていても、足元まで華やかにオシャレを楽しめますよ✨

 

夏を思いっきり楽しむために、今のうちに巻き爪矯正を始めませんか?

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