【横浜 巻き爪 痛み】痛みが出るキッカケになる「巻き爪3大NG行動」とは?

こんにちは。
昔は深爪にしていた横浜巻き爪センタースタッフの青木です。

 

先週のブログで最適な靴サイズを知ることができる当センターの足計測についてご紹介しました。
まだご覧になっていない方はこちらからご覧ください。
【横浜 巻き爪 足サイズ計測】歩くことを考えた足計測とは?

 

今回は巻き爪の痛みが発生するキッカケになってしまう「巻き爪3大NG行動」についてご紹介します。

巻き爪は普段痛みがなくても、ちょっとしたことがきっかけで、痛みが発生してしまうことがあります。

 

〜巻き爪3大NG行動〜

NG行動その①

『爪切り(深爪)』

普段行う爪切りは正しくできているでしょうか?

「爪切りをしたあとに巻き爪が痛くなってきた」

という理由で来院される方がたくさんいらっしゃいます。

 

切り残した爪が刺さったり、短く切り過ぎたりすると、痛みが発生するきっかけになる場合があります。

正しい爪の切り方についてはこちらをご覧ください。

巻き爪を予防する正しい爪の切り方はこちらをクリック

 

NG行動その②

『履き慣れない靴やサイズが合わない靴を履く』

 

普段履いている靴や靴の履き方は巻き爪の原因になることがあります。

「職場が変わってヒールを履くようになった」

「就職活動でいつも履かない革靴を履いていた」

などの理由で爪先に負担がかかることがあります。

 

その結果、巻き爪により皮膚が圧迫されて、痛みが発生してしまうことがあります。

出来るだけ自分の足にピッタリのサイズを選び、こちらの正しい靴の履き方を実施してください。

【巻き爪予防 靴 動画】動画あり!巻き爪を予防できる靴の履き方はこちら

 

NG行動その③

『巻き爪を放置する』

巻き爪は1度爪が巻き込むと、自然にキレイな形に戻ることはほぼありません。

ちょっとした衝撃や少し長く歩いただけで、痛みが発生し、状態が悪化してしまうこともあります。

明らかに爪の形が以前より巻き込んでいる方、少しでも巻き爪かもと感じたことがある方は出来るだけ早く巻き爪矯正を始めることをオススメ致します。
早く矯正を始めるメリットはこちらをご覧下さい。

【早期矯正 メリット】巻き爪矯正を早く始めると得られる3つのメリットとは?

 

いかがでしょうか?

 

このようなNG行動で痛みが発生しないためにも、少しでも巻き爪かもと感じたことがある方はこちらの番号にお電話ください。
tel:045-560-1723

 

切らない巻き爪矯正
横浜巻き爪センター