【横浜 巻き爪 痛み】??巻き爪の状態とは??

こんにちは!

こちらに入社して巻き爪の勉強をするまで自分が巻き爪だという自覚がなかった、

横浜巻き爪センタースタッフ金野です。

今回は、そもそも巻き爪ってどんな状態のこと?について紹介致します。

 

 

私は入社後の研修の際に、「うん、いい感じに微妙に巻いてますねぇー!」と言われ、自分が巻き爪だという自覚がなかった私はとてもビックリした事を覚えています。 

 

実際は、自分の足の爪に関してそれほど意識している方は少ないと思います。 

 

多くのかたは、パッと見て分かる湾曲や、爪が当たって痛みが出始めてから、「これってもしかして巻き爪かな?!」と思うことが多いのではないかと思います。 

 

巻き爪とは、爪が内側に巻いたように変形している状態を言います。

 

多くは足の爪に起こりますが、主に第1趾(親指)の爪に見られることが多いです。 

 

 

 〈巻き爪の症例について〉

 

・端が少し巻いている  

・内側まで爪が巻き込んでいる 

・爪の両端がくっついている

・片側だけつの字のように巻いている 

・渦巻き状  など。

このように巻き爪と言っても形はさまざまです。

 

巻き爪の症例については、こちらのページもご覧下さい。

 

日本人の10人に1人は巻き爪であると言われております。 

巻き爪になってしまうと多くの人が歩くたびに痛みを感じるようになり、 ひどくなると何もしていなくてもズキズキと痛んでいる状態になってしまいます。 

 

横浜巻き爪センターでは幅広い年齢層の方々が来院されており、 さまざまなタイプの巻き爪矯正が可能です。 

 

当センターの巻き爪の矯正方法はこちらからご覧下さい。

 

痛みが出る前に、巻き爪かな?と気になったら下記にお早めにお電話ください。  

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045-560-1723  スタッフ一同、お待ちしております。 

横浜巻き爪センター