【巻き爪 矯正】巻き爪矯正迷っていたら今!!! 

こんにちは!4月に巻き爪センターに入社しました永田です!
 
最近気温も上がり、かなり暑さを感じてきましたね。
に近づくにつれ、サンダルを履くことが増えてきたのではないでしょうか???
 
サンダルを履くと爪が露出される状態になりますね、、、
 
露出された状態の爪を見て頂くと、形が少し巻いている方もいるかと思います。
 
巻き爪の状態を放っておくとどのようになるのかを今日はお伝えしたいと思います。
 
 
爪は、元々巻いてくる性質があり、
巻いた爪はほとんどの場合、何もせずに開くことはありません。
 
その為、巻いた爪は生活習慣、環境が変わらない限り、さらに強い巻きになる可能性があります。
 
巻き爪には、程度があり、
軽度中度重度に分けられます。
 
中度、重度になると、爪がC字または、O字になりかなり強い巻き方をします。
中度の巻き爪
重度の巻き爪
中度や、重度になってから、巻き爪矯正を行うと軽度より爪が開くのに長い時間がかかります。
 
ですので、早めの矯正をオススメ致します。
巻き爪には、下記の状態、症状が起こります。

巻き爪セルフチェック

・爪が皮膚に食い込んでいる

・爪のアーチが強い

・爪を押すと痛みが出る

・爪の角が急に曲がっている

・以前に比べ爪が巻いている

・何もしていなくても爪が皮膚に食い込むような痛みがある

上記の点、1つでも当てはまりましたら、巻き爪の可能性がございます。

巻いているかも?、巻き爪よくしたい!、など相談したい方は

こちらの番号にお電話下さい。

TEL:045-560-1723

まず、相談したい方メールでのお問い合わせも可能です。

メールはこちらからクリックしてください。
↓↓↓