巻き爪矯正の症例紹介(「の」型)

こんにちは。

横浜巻き爪センタースタッフの岡野です。

 

今回は、「の」型の巻き爪の矯正症例をご紹介します。

 

「の」型というのは、爪の片側だけ、かなり強く巻いてしまう爪のことです。

 

以前、「つ」型の巻き爪をご紹介したことがあるのですが、それがさらに巻いた状態です。

 

「そんなことあるの?」

「片方だけぐるっとなってるの?」

「それよくなるの?」

 

こんな風に思われた方はいませんか?

おそらく、「の」と言われても、イメージしにくいと思いますので、まずはどんな形なのか、実際にご覧ください。

上が「つ」で、下が「の」です。

 

いかがでしょうか。

「つ」型もかなり食い込んでいますが、「の」型はさらに巻き込んでいるのがはっきりとわかると思います。

 

みなさんの爪の形はどうですか?

 

「そこまで巻いてないかも」

 

そう思われた方は要注意です。

「そこまで」ということは、もしかしたら既に少し巻いているのを自覚されているのではないでしょうか?

巻き爪は、放置してしまうと、知らぬ間に悪化してしまう可能性もありますので、少しでも気になった方は、早めにご相談ください。

 

ちなみに、さきほどの「の」型の巻き爪を矯正すると、このような感じで爪が開いていきます

Case 11

 

2ヶ月でアーチがかなり改善されたのが分かると思います。

しっかり矯正できれば、爪の形だけでなく、皮膚への圧迫も無くなるので、痛みも軽減あるいは消失していきます。

 

横浜巻き爪センターでは、巻き爪矯正専門のスタッフがおりますので、何か不安なことがあれば、いつでもお問い合わせください。

 

※矯正の効果には個人差があります。

 

その他の症例についてはこちらをご覧ください。

casebn (1)

 

 

 

 

軽度から重度まで矯正可能です。
横浜巻き爪センター
045-560-1723