矯正方法について

横浜巻き爪センターでの巻き爪矯正について

当センターでは、ドイツで開発されたB/Sスパンゲ法と呼ばれる矯正法を採用しています。

 

B/Sスパンゲと呼ばれる、グラスファイバー製の薄いプレートを爪の表面に装着するだけの、シンプルな方法です。

 

素材がグラスファイバー(ガラス繊維)ですので、金属アレルギーの方でも装着可能です。

 

このプレートを爪に装着すると、爪に反発力が加わり、指に食い込んだ爪が持ち上がり、皮膚への圧迫がなくなることで痛みから解放されます。

 

B/Sスパンゲ法をオススメする理由があります。

当センターでB/Sスパンゲ法を採用している最大の理由はこちらです。

①切らないから痛くない

手術のような外科処置はありません。皮膚や爪を切ることがないため、施術時の痛みはほぼありません。

 

②即効性がある

ほとんどの方が、すぐに痛みの軽減や消失を実感されています。

 

③根本的な巻き爪の改善が可能

一般的に、爪の角が食い込むことで痛みが出ますが、実は爪の根っこも巻いています。B/Sスパンゲ法は、痛みが出ているところだけではなく、爪の根っこ、つまり生え方まで矯正できるため、他の矯正法に比べ、再発のリスクをかなり減らすことが可能です。

 

 

当センターでは年間3,000人の施術を行いますが、これだけの方がB/Sスパンゲ法を選ぶのには他にも理由があります。

次のページでご紹介します。

 

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