高齢者の巻き爪について

高齢者の巻き爪に見られる特徴とは?

横浜巻き爪センターには、年間3,000人以上の方が来院されます。

年齢層も幅広く、下は小学生、上は60代、70代、80代、90代までの方が来院されています。

高齢の方が巻き爪になることは少なくありません。

 

 

このページをご覧頂いている皆さま、あるいはご家族の皆さま、こんな症状で悩んでいたりしませんか?

 

☑年齢を重ねるにつれ、爪が巻いてきた

 

☑巻き爪の痛みがひどく、デイサービスやデイケアに通うことが難しくなった

 

☑爪が巻いて、分厚くなってきているため、爪切りがうまくできない。

 

☑家族の目から見ても、明らかに爪が巻いている

 

☑爪を触ると「痛い」と感じ、どうすればいいかわからない。

 

いかがでしょうか?

 

実は、これらの項目は、実際に当センターで矯正を受けられている65歳以上の方、そしてそのご家族の方から頂いた悩みです。

 

もし、上記のような特徴が当てはまるという場合は、巻き爪矯正によって元の快適な生活を送ることができるかもしれません。

 

横浜巻き爪センターでは、子どもから大人まで、すべての方に施術が可能ですので、お気軽にご相談ください。

 

ひとりでお越し頂くのが難しい場合は、お付き添いの方も一緒にお越しください。

 

ご家族の方やケアマネージャーの方と一緒にご来院される方もいらっしゃいますので、ご予約の際にその旨お伝えください。

 

 

なお、当センターでは、巻き爪の原因を作らないためのアドバイスもしております。

高齢者が巻き爪になる原因とはいったい何なのでしょうか?

詳しくは次のページからご紹介致します。

 

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